世界共通語 英語

毎年60万人の人が英語を学ぶために訪れるイギリス。

 

5世紀に現在のドイツ北部から移住してきた、
ゲルマン系の人々が持ち込んだ言語が英語の始まりだそうです。

 

現在、英語は世界共通語であり第一言語と言われています。

 

その第一言語である英語を話せることで
キャリアの可能性が無限になります。

世界を舞台にビジネスを展開したいなら
成功への第一歩が英語スキルだと言っても過言ではありません。

日本のガラパゴス化が懸念される一方で、
英語を使えることはグローバル社会を生き抜く術だと
声高に叫ばれていることも事実です。

 

世界では・・・

  • 3分の2以上の科学者たちが英語で記事や論文を読んでいます。
  • やり取りされている4分の3以上のメールが英語で書かれています。
  • やり取りされている電子情報のうち80%が英語で書かれています。
  • 推定4000万のコンピューターユーザーのうち80%が英語でコミュニケーションをとっています。
  • 1億人の人が英語を学んでいます。

 

英語を使えるということは、
日本語での情報の何十倍もの情報を入手できるということ。

 

英語話者は第2言語として英語を話す人を含め
世界で18億人とも言われています。

インターネットの普及で
急速に増えたといわれるこの数は現在もなお留まることを知りません。

英語習得熱が過熱している中国では
今後もますます英語を学ぶ人の数が増えると言われています。
その数字だけでも3億に届くだろうとの推測です。

 

第2言語話者の数は
すでに第1言語話者(ネイティブ)を超えたとも言われています。
上記のデータを見るとそれも不思議なことではありません。





  • 無料カウンセリング
  • イギリス留学“まるわかり”セミナー


お問い合わせはこちら
↑ページのトップへ戻る