イギリスの多様性

同じイギリス国内でも

  • イングランド
  • スコットランド
  • 北アイルランド
  • ウェールズ

では、それぞれが異なる文化を育んできました。

 

そこに

移民たちがもちこんだ文化がさらに加わることで

イギリスの多様性が深められていきました。

 

建築からエンターテイメント、食文化まで

この「多様性」が様々な要素がちりばめられたイギリス。

 

伝統的なものを大切にしながら

新しいものを受け入れ続ける姿勢。

 

そんなイギリスは

グローバル社会の縮図とも見てとれます。

 

たとえば料理。

伝統的なイギリス料理の他に、各国の料理のレストランがたくさんあります。

大きな都市には中華街やインド人街などがあり、エキゾチックな雰囲気も楽しめます。

 

近頃のロンドンでは行きかう人々の肌の色も様々。

通りを一本入っただけでまったく違う雰囲気・・・・というところもロンドンでは珍しくありません。

 

また、ロンドン東部では
その地域の持つ多様性やエキゾチックな文化が脚光を浴び、多くのアーティストが好んで暮らす地域としても有名です。

 

イギリスの奥深さは皆さんの想像を超えるでしょう。
 
地方に行くとアジア人がまだ珍しいという街もありますが
ロンドンなどの大きな都市では
日本人でも暮らしやすい雰囲気があるでしょう。

 

Group of young people sitting on the steps outside the Abbey Road recording studios, made famous by The Beatles in the 1960s, St Johns Wood, London, London, England.

St Johns Wood, London, London, England. @visitbritainimages

 

 





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