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留学体験者の声 ~R.K さん~

緊張しておとなしくしているのは損!

イーストボーン/English Language Centre
Eastbourneに9週間留学
1、ホストファミリーとのコミュニケーションで

初日に食べ物や飲み物で苦手なものはあるか? お茶は何茶が好きか(English tea,Green tea..etc 僕の場合はコーヒーが飲めないので) コミュニケーションで困ったことはほとんどありません。 比較的自由にさせてくれるので、シャワーも自由に使えますし、天気が良い日は庭で勉強したりもしてます。(天気が良い日が多いです。)

ホームステイ先のお孫さんたちと
2、イギリスで戸惑ったこと・困ったこと

バス・電車の乗り方と英国ポンドに慣れるまでは戸惑いましたが、1週間で慣れました。   僕はSoftBankのiPhoneを使っているのですが、電話番号お預かりサービスというサービスを使って電話番号とメールアドレスを止めてから渡英しました。 海外で使うと高いと聞いていたからです。 でも、結構不便に感じることも多いので、2~3ヶ月なら止めなくても良いかと思います。   Wi-Fiはホームステイ先、学校、駅、バス、電車など様々な場所にあるので、LineやFacebookは問題なく使えます。

3、日本とイギリスの違いを感じたこと

食事はやはり日本食の方が美味しいと思います。 イーストボーンにも日本食レストランはありますが日本と比べて凄く高いです。(寿司が6貫で£10くらい)

4、持ってきて良かったもの、不要だったもの

良かったもの…携帯ウォシュレット、サングラス、インスタント味噌汁、カロリーメイト。 インスタント味噌汁は自分が飲むのももちろんですが、クラスメイトや先生にあげたら凄く喜ばれました。   カロリーメイトは、特に最初の一週間に、昼ごはんの買い方が分かっていない時に重宝しました。   不要だったもの…複数の携帯充電器、複数のバスタオル、水着、複数の勉強道具、£50紙幣   携帯充電器やバスタオルは1つ(不安なら2つ)あれば十分かと思います。 こっちで邪魔になっているわけではありませんが、パッキングの際にかさばってた割には全く使用していないものもあるので。   水着は今のところ使ってないだけで、使う機会はあるかもしれませんが、ショッピングセンターで高くない値段で売っているので、現地で買えば良いと思います。   勉強道具は単語帳や会話集のようなものを1冊持っていけば十分だと思います。 (僕は本を7冊くらい持ってきましたが、C1という上のレベルのクラスに入ったこともあって、学校の宿題や予習復習で手一杯になる日も多いです。)   £50紙幣を使う機会はほぼないので£10、£20紙幣で持っていった方がいいと思います。

5、出発前に準備しておいて良かったこと

一番は何より英語の勉強です。   僕の留学前の英語力・環境は「英検準1級、TOEIC830、英語圏への留学・旅行経験なし、仕事で英語を使う機会は殆どない」と十分とは言えませんが、学校では初めからC1:advancedに入れました。   英検1級の勉強をしたり、洋画やYoutubeの英語の動画を見聴きしていたのが役に立ったと思います。   個人的な意見としては、発音と文法の勉強は日本で(日本語で)終わらせておいたほうが良いと思います。   発音は会話においてとても重要な要素の割に本気で取り組めばすぐに一定のレベルまで上達できます。   文法に関しては、初中級者が英語で文法を学ぶのは難易度が高いでしょうし、日本では学べない文化の違いなどをC1:advancedで学んだほうが楽しいと思うからです。   (余談ですが、B2:upper intermediate、B1:intermediateの生徒の多くも、語彙力や発音はともかく、多くの日本人よりも上手に話すなと言うのが僕の感想です。)

友人と外出!
6、持ってきて良かったもの

インスタントの味噌汁を持って来ていたので、味噌とか塩っ気のあるものを食べたくなるときに助かりました。   こちらでも入手出来ますが高いです。   風邪薬。 使うことはないだろうと思っていましたが帰国2週間前に風邪引いて熱も出ました。 なるべくなら病院は行きたくないので薬持ってて良かったです。   市販のものではなく、かかりつけ医に処方して貰ったほうが良いと思います。

7、イギリスと日本の生活の違い

夕食の時間が決まっていて、それもかなり早いです。 (うちのホストファミリー宅は6:30pmです)。   にもかかわらず、日没時間が遅いので、時間感覚はかなり狂うと思います。 「明るいからぼーっとしてたのに気づいたらもう9時じゃん!宿題やってない!」 みたいな。   慣れた今は、明るい時間が長いのは嬉しいです。   日本に帰ったらまた戸惑いそうです。 でも正直、食事・風呂・トイレは日本が一番です!   うちのホストファーザーはいつもTVを観ています。 ドラマ・映画・ニュース・バラエティ・ドキュメンタリーなどなど、TV大好き人間です!笑

8、留学中のエピソード

基本的に学校の友達はみんな日本の文化には興味を示してくれます。   ひらがな・カタカナ・漢字とか、どうやって中国人・韓国人・日本人を見分ければいいの?とか。   僕の友達にはいませんが、漢字のタトゥー入れてる人もよく見ます。   みんなLINEは持っていないので、WhatsAppというアプリをインストールしておくのをお勧めします。   FacebookやInstagramを持っている人はそれも役に立ちますが、全員が持っているわけではないので、WhatsAppと両方あるといいと思います。   ほとんどの人がフレンドリーでラテン系(コロンビアやアルゼンチン)の人は特にそうですが、すごく仲よさそうに話してるのに実はお互い名前も知らないって事もよくあります。   緊張して大人しくしているのは損なので、どんどん話しかけると良いと思います。 英語力は関係ありません!

イギリスの夏は長い!
9、旅行に行って感じたそれぞれの街

僕はたったの9週間という短い期間で、London3回、Brighton4回、Oxford、Windsor、Canterbury、Liverpoolにそれぞれ1回ずつ行きました。   どこも日本とはもちろん全く違いますが、それぞれの街もお互い独自の文化がある気がします。   Londonは忙しい街だと聞いていましたが、東京(新宿・渋谷・池袋)と比べるとそこまでの混雑ではないかなーと思いました。   Londonにはたくさんの観るべきものがあるので、どこに行くか迷ったら取り敢えずLondonに行くのはありだと思います。   Brightonはイギリスいちのゲイの街らしいです。 Brighton Prideという年に一度のお祭りに運良く参加することができました。   Canterburyはイギリス最古の大聖堂があって、日本語の案内もあるので英語に自信がない人でも楽しめると思います。 大聖堂の近くにパンケーキの美味しいカフェもあります。   Oxfordにはもちろん有名なOxford大学があります。 僕はOxfordでは日本食店に日本人の友達と行きました。 たまには良いでしょう笑。   Windsorはあまり覚えていませんが、前英国大統領David Cameronが卒業したEton Collegeがあります。   LiverpoolはあのThe Beatlesの街です。 町中がBeatles関連のもので溢れていてすごく楽しいです。 Liverpool FCの本拠地のAnfeildにも行きました。 サッカーはあまり詳しくありませんが、とても楽しめました。 僕は行けませんでしたがLiverpoolからはManchesterも近いのでサッカーが好きなら是非行って見てください。

長期留学なら観光も思う存分楽しめる!
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留学体験者の声 ~H.M さん~

イギリスのホームパーティーも初体験!

ウスター/Kingsway English Centreに
5週間留学
1.観光客も少ない街ウスターで英語漬けの生活
を体験

5週間は留学というより長期旅行みたいな感じで毎日とても充実していました。 詳しくは聞けませんでしたが今年は特に生徒が少ないようで、私が過ごした5週間では常に6~7名程度の規模でした。   去年通ったボーンマスの語学学校とは全く雰囲気が違い、社会人で英語を学びたい方には最高の環境だと思います。   同じクラスのロシア人は4度目の滞在! リピーターになるのも納得できます。   ・社会人しかいない ・少人数制 ・教師の質が高い、親切なスタッフ ・きれいな校舎 ・小さな街なので海外からの観光客が少なく、英語以外聞こえてこない   Sue&Rickのお家でのクリスマスディナーでは伝統的なクリスマス料理を堪能できました。   海外のホームパーティーを経験するのは初めてだったこともあり、本当に楽しかったです。

学校スタッフ宅にてクリスマスパーティ
2、ウスターでの生活について

持ってきて良かったものは特に思い浮かばないのですが、逆に、持って来れば良かった物は使い捨てカイロです。   あれば週末出かけた時などに重宝したと思います。   放課後は、5時頃まで皆んな校内で自習していました。 仕事で英語を必要としている人がほとんどなので熱心ですよね。   最後の2週間はパプに行ったり、カフェに行ったりすることが多かったです。   日が長い夏だともっと違う過ごし方があると思うので、その点では、この時期のマイナスポイントでしょうか。

3、イギリスのクリスマスについて

ウスターでも、クリスマスマーケットが開かれていました(3日間)。   バーミンガムのマーケットはとても華やかなイメージでしたが、ウスターはローカルな雰囲気もあって、お年寄りも皆んなで楽しんでいる様子でした。   来週から仕事に戻る事考えると憂鬱です。笑 ちょっぴり上達した英語をどうやって維持するかが今後の課題です。 またいつか旅行と英語の勉強を兼ねてKingswayに行けたらいいなと思います。

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留学体験者の声 ~K.U さん~

留学生交流会を自ら計画・実施!

リヴァプール/LILA*に7週間留学
1.学校 Lilaについて

学校はリバプール市の中心市街にあって、活気に満ちた雰囲気の中にあります。 はじめは周辺の騒音などが心配でしたが、聞こえてくる街中での音楽や人通りが逆に英語教育環境を作っている感じです。   学校が入っている建物の1Fはカフェでにぎやかですが、2,3Fの学校内は意外な程、落ち着いた雰囲気で、学習意欲も湧いてくる感じ。   2Fにある事務室、教員室もガラス張りでオープンな感じ、学生の談話室にはテーブルの他、卓球台もあって、授業中も時折、球を打つ音がしますが、騒音ではなくかえって和やかな感じだった。   15カ所程度の教室は大小あって、学習環境は悪くない。 ただし、学生が散らかすごみが散乱しているのが気になった。 教室の中央にある自習スペースは良い環境だった。

学校前のストリート
2.ホームステイについて

学校から、徒歩と電車で20分程度の住宅街にあり、いい雰囲気の中で生活できた。   2か月滞在したなかで、前半は部屋も狭く、机もなく生活や自宅学習しずらかった。 後半は広い部屋に移り快適だった。   ホームステイの家族と家の環境や生活スタイルの違いもあって、十分な対話が得られなかったのが、少々残念だった。

3.学生について

多様な国からの留学生との学習や交流は楽しかった。 多くの学生は勉強熱心で、語学や会話レベルも高く、活気に満ちた学習環境だった。

留学生の交流会を自ら計画・実施
様々な国籍の留学生
4.留学生活について

自身のレベルにあったクラスを選択し、リズムカルな生活ができると安定して学習や遊びにはげむことができた。 多くの国の学生と会話することができ、十分楽しめた。

5.イギリス留学全般について

英国英語についていくのは大変でしたが、徐々に慣れて、友人との会話も増えてきて、少しづつ英語力もついてきたと実感できた。   食事の準備や自身の健康管理など、自力でこなしていくことが重要だと実感した。

6.イギリス留学代行センターについて

留学前での事前準備やアドバイスだけでなく、留学中、留学後までいろいろとサポートいただき、大変お世話になりました。   留学経験のない、私の場合はきちんと緊急時対応に備えるべきだったと反省しています。 その面でもセンターにお世話になりました。

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留学体験者の声 ~伊藤 由幸 さん~

2つのコースを体験!

イーストボーン/ELC Eastbourneに
10週間留学
素敵な留学を、ご紹介いただきましたこと、
感謝いたします。
1.留学の目的とは?

留学の目的は、もちろん「英語会話が上手にできるようになる」ですが、実際、行ってみると、実に「多彩な経験の場」であることが、わかりました。   「イギリスの日常生活、食事、自然・気象、文化、気質」、「いろいろな国の学生から聞くお国事情」は全て新鮮な体験であり、驚きでした。 観光旅行とのちがいは「暮して」初めてわかりました。   目的の「英会力」は、どうでしょう? 近々、TOEICで、確かめてみようと思いますが、正直、英語に慣れましたが、上達していないように感じます。 それは「単語力」と「自然な文法」は、別途、努力しないと身につかないからです。 3か月で覚えられる単語や熟語は限られ、実会話で使うのは稀です。 「文法」特に「時制」は、考えて使うものでなく、自然に出てこないと「変な英語」になってしまいます。 留学生同士は、この「変な英語」で十分、楽しく会話でき、すぐに「友達」になることができました。   留学は「学ぶより、慣れること」「外国を知ること」「人との出会いを楽しむこと」でしょうか。   留学前に、十分単語と熟語、文法(特に時制)を覚えておき、ひたすら使って、慣れることを、お勧めします。

ホストファミリーと
2.熟年留学

この歳で英語を学ぶ最後のチャンスと思い、「好きな旅行を楽しみながら英語を学ぶ」 プログラムを選択しました。   2週間の「50+コース」と、8週間の「ジェネラルコース」の組み合わせは、プログラムされた近隣の観光と、週末を利用した学校主催の課外活動で、ロンドンや、古城の観光ができ、とても楽しく、快適でした。 熟年クラスメートとの会話は日本と変わらないと感じました。

50+のクラスメイトと
ジェネラルコースのクラスメイトと
3.イギリス留学代行センターについて

小濱様には、頻繁なメールのやり取りと、1度の面談で、十分情報提供いただき、快適で安価な留学を実現できたこと、感謝いたしております。   実は、他社の紹介を受けた日本人留学生は「プライベート、トイレの情報がなかった」「通学に関するリクエストができなかった」「いっさい、ディスカウント情報がなかった」等、貴社との対応の差を感じました。   ありがとうございました。

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留学体験者の声 ~M.Y さん~

その場で会話が通じる面白さ!

~ボーンマス/Kings Bournemouthに7週間留学~
1.イギリスと日本生活の違いはこんなところ!

事前に調べてどんな国か知っていたしカルチャーショックは無かったと思う。 洗濯が基本的に週1回しかないことは行く前に知って驚いたけど、その分の着替えを用意して行った。   でも、全体を通してインフラなどのクオリティーは日本がすごく優れているんだと感じた。 学校のトイレの水が流れないことはざらだし、ネット回線が遅いのも日常だった。   食事は美味しくないで有名ですが事実だと思う。 まずい!という訳では無いけれど、日本の美味しさを期待しない方がいいです(笑) 野菜料理が全体的に少なく、栄養が偏りやすいかなと個人的には思いました。

ボーンマスピア
2.留学中の引っ越しも今となってはいい経験!

元々そんなアクティブなタイプじゃないけれど、ほぼ毎日何かしらをして過ごしていた。 授業後、周りの色んな場所に行ったり、学校のアクティビティに参加したり。 友達と図書館で勉強をして過ごしたこともありました。   1番大変だったのは、最初のホームステイ先が酷い所で、1週間で寮に引っ越したことです(笑)   その後、新しいホームステイ先が見つかりその後は楽しく生活できましたが。 あそこで我慢せずに学校に相談して良かったと思います。   嫌なこと、困ったことがあれば学校側にまずは言うこと。 必ず助けてくれます。   新しいホームステイ先は、ホストファミリーは親切だけれど程よく距離を取るビジネスライクなご夫婦でしたが(笑)ハウスメイトが私の他に4人いて、そのおかげでとても楽しく生活できました(^_^)   最初の方こそ何を話してるのか分からずすごく焦りましたが、だんだんわかるようになっていったし最後はすごく仲良くなれたと思います。 引越しが多くて慌しかったけど、今は良い経験になったと思う。

中心部でショッピング
フェスティバルの一コマ
3.その場で会話が通じるのが面白い!

滞在中は常に日本人といるのは少し勿体ないと思う。 もちろんたまに話すと参考になるし、励まし合える!   けれどせっかく留学に来たのだから、色んな国の人と話せるチャンス。 自分にとってわかりやすい英語を話す子から、仲良くしていくといい。 特にお互いの文化について話すとすごく世界が広がって楽しいです。   最初はよくわかったフリをしていたけれど、わからない時は、わからない、もう1度言ってほしい、などと言うようになってから、理解できるようになりました!   最初は周りはみんな話せるな…と萎縮していたけど、他の人も間違った英語で話していると思う。 でも、会話なら結果通じれば問題は無いし、分からない時はお互い様で確認しながらコミュニケーションを取るのが大事だと思う。   お互い知らない単語があったら、スマホで調べて確認して、その場で会話が通じるのがおもしろかった。

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